| ESPMyraホーム/延命堂 /霊視内容/小笠原徒然書き平成17年/平成18年/平成19年/平成20年 |
| 病気平癒について 長年霊的な仕事にたずさわっておりますと、時には肉体的に苦しんでいる方の悩みに接することがあります。 もちろん霊的な原因が霊障として、肉体的に現れ苦しむ場合もありますが、それ以外の肉体的病気も思い起こせば時にはたずさわっています。 病気になる霊的定義はここでは長くなるので差し控えますが、霊的(鬱病、パニック障害等、精神に関わる)ではなく、例えば実際に肉体に起る現実的な症状、結果をここでは過去の実例と共に書いてみます。 |
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実例紹介 |
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50代の男性が胃にできた癌が胃の裏側の為、発見が遅れその癌が腹膜や肝臓にも転移し、私の施術を行った結果、広範囲に広がった癌細胞がボール状に一箇所にまとまり、胃の3分の一を切除するだけで済んだ。あれから五年過ぎるが、大好きなカツ丼をペロットたい上げる。 28歳の女性が右大腿部にできた大きなしこりが癌である事が分り、施術後大学病院で手術をしたが、癌細胞が現代医学では説明できない陽性の物に変わっていた。 あれから6年過ぎるが何の問題も無い。 友人宅で友人が犬をかまっていたところ、突然鼻を噛付かれ18針を縫う大怪我をしたが、その時私が居たので施術をした所、血が1滴も出ず抜糸後傷跡が全く無くなった。 鉄の扉に指を挟まれ爪と指先が割れるけがをしたが、巻いていてあった包帯が私の手を近かずけると浮き上がり、遠ざけると元に戻ると言う現象が起き、その後医者に行かずに短期間で完治した。 頭痛や腰痛それに肩こりに長年苦しむ方は数限りないが、三分の一の方はそれが無くなった。 長年右腕が痛くて上がらず、あらゆる病院や針治療等に行ったが、施術直後上がった。 腎臓癌(切除した)のため膀胱にも転移しその内側を削り取ったが取りきれず、尿袋を付ける事になったが、その前に施術した結果完全に膀胱の癌はなくなった。但しその後肺に転移した癌は無理だった。 かなり重症の多発生硬化症(難病)と診断され(目の視野が極端に狭くなった)MRIの検査では、今にも更に進行の恐れがあり検査入院を必要といわれたが、本人が私の施術を希望した為施術を行た、その後MRIで悩を再び撮影検査した所、影はなくなり完治した。(医者も不思議がっている) 私自身の事であるが、氷上で転倒し腕が全く上がらず、病院でCTを撮ったところ大事な筋が完全に切れているので直に手術をと言われたが、自分で施術した結果3ヶ月後腕が上り元通りになった。 医者であるが、脳梗塞になり後遺症で苦しんでいたが、今は忙しく仕事ができる様になった。 重いリュウマチで膝に水が溜まり、その度に医者が注射器でぬいていたが、施術をした直後悲鳴を上げるので何かと思ったら水が無くなっていた。その後水は溜まらなくなった。 |
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以上数例を簡単に紹介させて頂きましたが、人間には霊的バイオリズムがありそのサクルが整った時と施術が一致した時には、常識では考えられない結果を生み出します。 寿命だけは変えれませんが、決して諦めず、試されたらいかがですか。 施術料は後払いです、快方に向われた方や完治された方で納得頂ければ、貴方にできる範囲の金額をいただければ幸いです。 |
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連絡先 |
Eメイル enmeido@po6.nsk.ne.jp 住所 石川県金沢市桜田町2−96 電話番号 076−263−9062 |